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2018年8月18日 (土)

ユタカさん自祝ライヴレポ2018

今年も行ってまいりました!!ユタカさんの自祝ライヴ!

 

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

安岡優 ソロライヴ2018 “お兄さんって一緒?”

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 

 

公演からだいぶ経ってますが、しれっと公開しますw

安岡優ソロライヴ2018 “お兄さんって一緒?”
(①が1st、②が2nd公演での発言です)
The Birthday Song
 
8/5が土日、8月の音楽業界は忙しいので翌日開催
僕は昨日オフだったんですけどね
先輩たちは頑張ってたみたいですけど
舞台「バラードが聴こえる」にもお越しいただきありがとうございました。
①あのポスターも出演者全員のサインを貰って、記念だから自分もサインして、持って帰りました。だって僕がいらないものをみなさんに買ってもらうわけにはいかないじゃない?で、ちゃんとポスター用の額に入れて。さて、どこに飾ろう???結局2階に上がってすぐのとこに飾りました。びっくりするよ。仕事して疲れて帰ってくると「おおおっ、お疲れ…!」ってなる
8/6はキーボードの大坪さん=坪ちゃんの誕生日(48歳)
②バースデーソングとともにサプライズプレゼント。「ほんのシャンパンです」
ユタカさんの同い年で8/6生まれは椎名純平くん
ユタカさんが引っ越した直後に近所に引っ越してきてたのでクラスメイトになってたかも
②「転校しなかったら友達になってかな?」って聞いたけど返事してもらえなかった
坪ちゃんと同い年の8/6生まれは元サッカー日本代表の秋田豊選手
そして、年下で8/6生まれは、さかなクン。
 
「おめでとう、ぎょざいま~~す!」
 
①ここまでが、枕です
②ここまで力技で台本通り進めました!
 
一昨年が“お兄さんと一緒”、去年が“お兄さんは一緒”、今年は“お兄さんって一緒?”(左に首を傾げる。かわいい。)
いつものお兄さんは出て来ます。今年は一体どんな物語が繰り広げられるのか、楽しみにしていてください。
まずは、今年新しく生まれた物語のために作った曲から。
 
Seven Seas Journey
 
(ステージ後方のスクリーンに動画が映し出される。音声無し。)
 
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暑っつい…
 
(駅前で佇むユタカさん「谷駅」まで見える)
 
えーっと、ここが駅だから…
 
(手元にはGoogleマップを印刷した紙。O-EASTにピンが立っている)
 
あれ…?
 
(街中で道に迷ってるユタカさん)
 
…谷?
 
(再びユタカさんの手元の地図)
 
渋谷?
 
(ユタカさんの目の前にあったのは四ツ谷駅)
 
やっちまった…!!
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電話をかけながら田中聡元さん演じる田中マネ登場
「お掛けになった電話は、電波の届かない場所にあるか、電源が入っていないため、かかりません」
 
どうしよう…1人目が来ちゃうよ…
もしかして、この企画、ユタカさん乗り気じゃなかったのかな…
「ユタカさん、これからはプロデュースの時代ですよ!プロデューサー安岡優を大々的に打ち出して行くためにも、アイドルのプロデュースをしましょう!そうと決まったら早速オーディションですよ!題して、ユタカの妹オーディション」!
あのとき、ユタカさんしょっぱい顔してたもんな~(´・ω・`)
 
もしかして、ユタカさん今日来ない気じゃないよね?ダメダメ!それじゃあ俺がアイドルのマネージャーできなくなっちゃうじゃん!
いやそれが目的じゃないよ???必然的にそうなっちゃうって話!!!まあ、この部屋には俺しかいないわけだから?そんな言い訳する必要ないんだけどさ。でも、アイドルのマネージャーになったら、俺がこの業界についてイチから教えていくわけだから、アイドルからは尊敬の眼差しで見つめられ、やがてその尊敬は恋愛感情へと変わっていく。
 
(以下、聡元さんの独り芝居による妄想劇場)
 
「田中さんっ!あたし、絶対彼氏は作りませんっ!それが、あたしと、ファンのみんなとの、約束だからっ!!」
「そうだな、アイドルはみんなのものだ。その気持ち、忘れるんじゃないぞ。」
「はいっ!でも…私のこの気持ちは…どうすればいいの…?」
「君に誤解をさせるような言動をしたのなら謝ろう。でもあくまで君はアイドル、そして僕は君のマネージャーだ。」
「(泣き崩れる)そんな…アイドルって…悲しい仕事なのねっ」(鼻の下を手首で拭う)
「泣かない!そしてその江戸っ子みたいなのもやらない!」
「分かってる…分かってるけど…(抱き着く)せめてこの涙が乾くまで、こうしていさせて…」
「おいおい、おいおいおい…(まんざらでもない表情)」
 
\ドンドン!/(ドアのノック)
 
いかんいかん、ついつい悪い癖が出てしまった…オーディションの人かな、やばいなまだユタカさんいないのに…
 
\ドンドンドンドン!/(ドアのノック)
 
はーい!はーい!どうぞー!
 
(突然のダンちゃん登場!そして固まる田中マネ)
 
…誰?
 
(曲が始まり、突如ドリー兄さんも登場!)
 
THE☆FUNKSのテーマ
 
月刊☆星ガール.net
 
(曲終わりとともにドリー兄さん退場!) ※以下この流れが続く
 
田「えっと、どちら様ですか…?」
D「あの、オーディションがあるって聞いて来たんですけど」
田「あ、親御さんとか付き添いの方ですね。あいにく…控室は用意しておりませんので…で、ご本人は?」
D「はい?」
田「オーディションを受けるご本人は?」
D「私です」
田「…少々お待ちください
(少し離れて)
やばいの来ちゃったよ…!いや、こういうのには毅然とした態度で臨まないと。
お待たせいたしました。では、早速オーディションを始めさせていただきます。お名前は?」
D「テリー・D・ファンクです」
田「テリー…片仮名でいいですかね」
D「Dはアルファベットです」
田「じゃあテリーさん、ご出身はどちらですか?」
D「ミラーボール星です」
田「ミラーボール星…?」
D「そうです」
田「それは…こりん星的な?」
D「はい」
田「少々お待ちください
(少し離れて)
これは本物だよ…!!こういう人はちゃんと話し聞いて体良く帰ってもらうのが一番だよな。
テリーさん、お待たせしました。今回のオーディションなんですが、ユタカの妹オーディションなんですよ。だから…」
D「あ、僕弟なんで、オーディション受けれるかなって思って」
田「…弟??でも、今回は歌う曲がラブソングなんですよ。なので、今回はご縁がなかったということで…」
D「ありますよ、ラブソング。今日聞いていただこうと思ってデモテープ持って来ました」
田「えっ?ちょっとちょっと!」
D「ぽちっと」
 
ハリセン☆煩悩MARS
 
月の上まで☆スキップ
 
田「いーじゃない!曲名は?」
D「1曲目はハリセン☆煩悩MARS、2曲目が月の上まで☆スキップです。」
田「でもね…テリーさん、今回はアイドルのオーディションなんですよ。でも、見たところテリーさんはアイドルって感じじゃあ…ねぇ?」
D「あ、大丈夫です。僕アイドルなんで」
田「???自分のことアイドルって言うのキョンキョンくらいしかいないよ!??」
D「ミラーボール星でTHE☆FUNKSっていうアイドルユニットを組んでたんです。ちゃんとプロデューサーもいて。アイドルっぽい曲もありますよ。新曲です!」
 
MI☆DA☆RA
 
田「いい!!いいよー!」
D「ありがとうございます」
田「それに、ミラーボール星出身だっけ?そういう設定も気に入った!」
D「や、それは設定じゃなくて事実なんですけど」
田「そうか、そうだね。そういえば兄弟でユニット組んでるって言ったよね。お兄さんの名前は?」
D「ドリー・D・ファンク・Jrです」
田「で、お兄さんは今どちらに?」
D「それが…まだ来てないっていうか…来たいときに来るっていうか…」
田「まぁいいや、このDってどういう意味なの」
D「それは、ダイヤモンドのDです。お兄さんの汗がキラキラ光ってダイヤモンドみたいなので」
田「おぉ?え、じゃあこのテリーさんのDは…あ、その前にプロデューサーがいるって言ったよね?そのプロデューサーって誰?」
D「それは…」
 
ダッシュでユタカさんが登場!
 
「ユタカさん!一体今までどこにいたんですかーー!」
「えっと…シブヤ?ヨ…ヨツヤ?ワタシハ ヨツヤカラ アルイテ…とにかくメンゴメンゴ!
あっ!ダンちゃーーーん!」
「安Pーーー!」
「えっ?お二人はお知り合いですか?」
「え、知らなかったの?この人は地球デビュー20周年のダンス☆マンだよ!」
「あの…名前だけは存じ上げていたんですが…え、もしかしてテリーさんのDって…」
「ダンス☆マンのDです」
「じゃあ安Pは何なんですか?なんかさっき安Pって呼ばれてたじゃないですか」
「お前、俺の苗字忘れたの?」
「あ??っ!安岡の安!じゃあPはのりぴー的な」
「違うよ、プロデューサーのPだよ」
「はぁー」
「なんでそっちは反応薄いんだよw」
「えっと…何かお飲物をお持ちしましょうか」
「そうだなぁ…じゃあよく冷えたシャンパンと、あと。いちごを。よろしく」
「ダンちゃんお久しぶり!ソルパワでは本当ありがと!今日はお兄さんどうしたの?」
D「あ、ジムに行くって…」
安「ジムwww そんなキャラには見えなかったけどw」
D「ホテルのプールで泳いでます」
安「そうなんだww優雅だねw」
 
ラジカセを見つけて
安「これなに?」
D「今日オーディションがあるって聞いたんで、デモテープ持ってきたんです」
安「じゃああの曲も入ってる?俺とダンちゃんと言えばあの曲じゃない!」
D「もちろん!ぽちっと」
 
いつもゴールデンかラブラドール
※「いつも」と「なぜか」の間に雑談が入る
(今日ほんと暑いよね?とか)
安「ダンちゃんこの20年で一番変わったなぁって思うのってなに?」
D「法律が変わって空耳音楽に対する縛りがどんどんキツくなってきてね…」
安「あー確かにねー」
D「安Pのじぃじばぁばや夏の恋は無礼講もいい曲だけどなかなか披露できなくなっちゃって」←そういうことだったのかwww
最後にステージの画面に「おしまい」
 
-----------
今回はダンス☆マンを初めて見る人の立場で描いた物語。みんな慣れ過ぎでしょ?今日の聡元さんの反応が初めてダンス☆マンを見た人の正しい反応。聡元さん「これは続編あるな」
①THE☆FUNKSの新曲MI☆DA☆RA、手拍子を初っ端から合わせに行くファンが凄いと聡元さん絶賛
ダンス☆マン20周年のライヴがあるそうで
D「横浜アリーナでやります」
安「横浜スタジアムでしょ?」
D「日産スタジアムで」
と、悪乗りの嵐ww本当は横浜ランドマークホール
安「来年でTHE☆FUNKSは10周年ですけど今のところ何も予定してません!」
\えー!?/
安「えーって、来年ゴス25周年だよ!?なんかツアー短いなぁとか嫌じゃん!笑」
最後はプロデューサーとしてのTHE☆FUNKSの曲を、ということで、「君とイチャイチャ♪してるところを♪見られちゃった?わ♪」のジューシィフルーツさんに楽曲提供いただいた曲で、「いろいろ歌詞はふざけてはいますが、NHKのみんなのうたで流れていたということは、少なくともこの日本国内で歌う上ではセーフということです!」というよく分からない解釈wで最後の曲へ
 
ちょっとだけ☆ナラバイ
 

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