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2012年3月13日 (火)

社会の窓レポ@二日目(1st)

こちらは

第二回 安岡優 単独公演 「社会の窓」

3月10日の1st公演のライヴレポです。

 

 

FC優先予約で落選して「うわああ今回もソロライヴはおあずけかあああorz」と絶望していたところに、心優しいゴス友さんからお声をかけていただき、念願のメンバーのソロライヴを参加することができました(*´ω`*)

いやー良かった!めくるめくユタカワールド!!

というわけで、まだ完成ではありませんが個人的に満足いくとこまで書き上がったので(笑)公開しちゃいます!!参加できなかった皆さんに少しでもライヴの様子が伝われば幸いです。

まあ1回しか見てないのでいろいろ間違っているかもしれませんが、ダメだしはコッソリでお願いします(苦笑)

 

※3月17日 アンコール部分、追加しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♪セットリスト

  1. XYZ
  2. 言わないでロンリー
  3. パンドラ
  4. 夢の中でもいいよ
  5. ハコブネ
  6. MARIA!
  7. アイス
  8. 肌色、桃色、夜の糸
  9. ふたりきり
  10. The Traveling Show (must go on.)
  11. ROSE
  12. 「ただいま」が言いたくて

<<アンコール>>

  1. The Gospellers Medley
  2. 愛にゆこう

 

♪こしず的ライヴ実況

ステージ上にはLEDスクリーンと、上手側に宇佐美さん、下手側に平野さんのスペースが。以下、“”でくくってある部分はLEDのスクリーンに映し出されている文字だと思ってください。

開演時間となり、徐々に落ちる客電。まず平野さんと宇佐美さんがステージに登場して礼。それぞれの位置につきます。

暗闇の中、響くユタカさんの歌声。

 

「ただいま」が言いたくて

旅に出たんだ「孤独」鞄につめて…

 

”2012年3月都内某所”

場内アナウンス:“…本日は休日のため都心は沢山の人で混雑するでしょう。特に人が多く集まるイベント会場では窓の出現が予想されます…”

 

安岡:ばぁか、何言ってんだよ。

LEDスクリーンの向こう側にユタカさん登場。椅子に座って電話中です。衣装は白の丈の長い衣装。白衣みたい← パンフの裏表紙と同じですね。

安岡:そう、2年前にやったソロライヴの再演。去年はいろいろあって忙しかったからさ。で、今会場にタクシーで向かってるところ。(ユタカさんがタクシーに乗っているようにLEDスクリーンにタクシーが映りだされる)あ、そろそろ着くみたい。じゃあ切るね。

 

ステージ暗転。からの、ユタカさん再登場。会場入りされたようです。以下、伊藤マネージャーが声の出演をされています。

伊藤:あ、ユタカさん!おはようございます!

安岡:おはようございます!

伊藤:おはようございます!

安岡:はぁい、よろしくちゃん。

伊藤:おはようございます!

安岡:もう分かったから(笑)

伊藤:あの…ユタカさん、ちょっとお話が…

安岡:なんだよ、もうすぐリハーサルだろ?話なら後でステージで聞くよ。

伊藤:いや…ちょっとだけでも…

安岡:分かった分かった、ちょっとだけだぞ?

伊藤:あの…

安岡:はい、ちょっと。

伊藤:ええええ

安岡:なんだよ、早くしてくれよ。

伊藤:先ほど東京環境建設局から電話がありまして。

安岡:え?東京とっきょきょきゃきょきゅ?これいつまで経っても噛まずに言えるようにならねえんだよな~

伊藤:いえ、東京環境建設局です。

安岡:分かってるって。その東京ナントカカントカ局が何だって?

伊藤:ユタカさん、ほとんど言えてませんけど。

安岡:はいはい、その、東京、環境、建設局が、何だって?

伊藤:今日このステージに窓の出現が予想されるって…

安岡:ああ、ここに来る時のタクシーのラジオでも聞いたよ。窓の…出現?俺まだ見たことないんだよね~?見たことある?

伊藤:…はい…さっき…ステージの上で。

安岡:なに!?もう出てんの!?ステージの上に!?

伊藤:はい…ユタカさん…今日のライヴ…どうしましょう?

安岡:どうしましょうって、やるに決まってるじゃないか!これからリハーサルなんだし、少しの変更くらいなんとかなるって!

伊藤:でも…

安岡:大丈夫だって!リハーサルやるぞー!

伊藤:分かりました。ユタカさん、入ります!ユタカさん、入ります!ユタカさん、入りまーーす!!

安岡:もういいって(笑)

ステージ暗転。

 

(声のみで↓)

安岡:…窓って…これのこと?

伊藤:…はい。

安岡:まど…っていうか……壁、だよね?真っ…暗。

 

高く響くエレキギターの音。

“第二回 安岡優単独公演”
“社会の窓”

“音♪→”
“宇佐美秀文”

“←光☆”
“平野拡則”

“脚本・演出・主演♡”
“安岡優”

XYZ:目の部分だけが覆い隠されるような網目状のマスクを身につけ、狂ったように踊るユタカさん。エロい!エロいぞ!!(*´Д`*)たぶんこのへんで上着(白衣←)を脱ぎ捨て、黒のノースリーブに!背中にはダイヤ型にシースルーになってる部分があってさらにエロい!!曲中のスクリーンには白ユタカ(ライヴ衣装の上着着てるver.)とブラックユタカ(ライヴ衣装の黒ノースリver.目元はメイクあり)が映し出される場面も! 歌い終わるとステージ中央に座り込むユタカさん。

言わないでロンリー

「言わないでロンリー」の曲中から白い光の丸がLEDスクリーンに登場。どうやらこれが窓の模様。ユタカさんは歌い終わるとマスクをはずし、窓に手を伸ばして触れようとします。

安岡:…震えてる?怖がらないで。大丈夫だから。

パンドラ:曲中、LEDスクリーンに様々な大きさの三角形が散らばっていると思ったら、ラストにそれらが集まって、ダイヤモンドの形(ラウンドブリリアンカットを横から見たやつ)になって輝き始めたのが良かったですなあ。

夢の中でもいいよ:マイクスタンドが運ばれ甘~く歌い上げるユタカさん。「I Love You♪」の部分では手話(I=自分を指す、Love=胸の前で腕をクロス、You=相手を指す)つき。最後のほうにマイクスタンドを低くして跪くように歌ってたのってこの曲だっけ?

 

曲中もずっとユタカさんの後ろにいた窓。その存在に気付き…

安岡:…なに?ずっとそこで聴いてたの?

窓がポッっと赤くなって元に戻る

安岡:もしかして…照れてるの?大丈夫、ここにはキミしかいないんだから。ほらもっと大きく開いて…

窓を横へ縦へと押し広げるユタカさん。窓は当初の倍くらいの大きさに広がる。

安岡:うん、これで大分見晴らしが良くなった。ちょっと散歩しよう。

ユタカさんが歩くと一緒に移動する窓。

安岡:ほら、あれが渋谷のスクランブル交差点。うわー…たくさんの人だ。今日のライヴを見に来る人もこの中にいるかもしれない。

ステージの反対側に移動

安岡:で、あそこがハチ公前。待ち合わせしてる人でいっぱいだなー!あっ、あの子可愛いっ!どんな奴と待ち合わせしてるんだろ?ちょっと見てやr…うわああっ

窓が上部に高速移動!

安岡:ちょっ…!見えなくなっちゃったじゃねえか!!…ばぁか、拗ねんなって!!(笑)でも、そこからでも素敵なものが見えるよ…空がね…

ハコブネ

“ラブレター50年後の君へ”
“かすれた声を届けて”
“涙色の雨が”
“溢れだす世界を越えて”

(↑曲のラストの歌詞が窓へと吸い込まれていく)

MARIA!:再びステージにマイクスタンドが用意されユタカさんがギターの弾き語りで歌いあげます。サビでスクリーンを乱舞するアゲハ蝶が印象的。

アイス:椅子に座ってギターをもう1回り小型のものに持ち替え、こちらも弾き語りで。曲のラストにむけて窓がさらに大きく開きます。もうLEDスクリーンより1まわり小さいくらいに。

 

伊藤:わあ!だいぶ大きくなりましたね!!これ全部ユタカさんがやったんですか!!さすがユタカさん!!あ、あと残り数十センチ残ってますけど…邪魔ですね。僕、念の為ノコギリ持ってきたんでそれで…

安岡:やめろよ!

伊藤:すいませんでした!!あの…ユタカさん?窓…開いてますよ。

安岡:良かったじゃないか。

伊藤:いや…ユタカさんの…社会の…窓が…

安岡ええぇっ!?(立ち上がってチャックチェック)あっ…開いてないじゃないかよ!

伊藤:すいませんでした!!ユタカさん、緊張してるみたいだったんでほぐそうと思って…

安岡:はぁ!?

伊藤:すいませんでした!!

安岡:もういいよ、リハーサルの続き、やるぞ。

伊藤:え…でも、もうすぐ会場にお客さん入ってきちゃいますよ?

安岡:いいんだよ。窓も分かってるのさ。この窓がもうすぐ開かれるってことを。この先に窓を開く誰かがいるってことを…

肌色、桃色、夜の糸:♪夜の糸 ほどいてあげようか♪で小指を立てる仕草が俺得でした(*´Д`*)← スクリーンに映し出された花びらが舞い落ちる様子も綺麗。

ふたりきり

 

安岡:もう行くのかい?…僕もそろそろ行かなきゃ。大きく開いてくれてありがとう。それじゃ、いってらっしゃい。…いってきます。

その言葉を聞くと窓は消えてなくなってしまいます。確かこの辺りでユタカさんも白のベストを上から羽織るようになるんですけどタイミング忘れたわ…(もう1つ前の伊藤マネとのやりとりの辺りからかも)

 

The Traveling Show (must go on.):間奏部分、ユタカさんがスクリーンの後ろを歩くとその部分だけかまぼこ形の窓が現れて、上手から下手へ、ユタカさんと一緒に移動してました。ラストにはスクリーンのLEDがすべて白色に点灯し、まばゆい光の中歌い上げるユタカさん。

ステージ暗転。

 

場内アナウンス:本日は第二回安岡優単独公演「ユタカさん、時間です。」にお越し頂き、誠にありがとうございます。開演に際しまして、お客様に幾つかお願いがございます。携帯電話、PHSなどの電源は…

”第二回安岡優単独公演”
“ユタカさん、時間です”

”改め”

”社会の窓”

”脚本・演出・主演♡”
”安岡優”

 

ROSE:「ユタカさん、時間です。」ではセトリ1曲目に据えられていたROSEがこのお芝居のラスト。衣装の白いベストの背中に着いた大きなチャックを開くユタカさんがエロかった!!!(*´Д`*)♪Baby Baby Baby Baby Baby…でスクリーンにユタカさんのシルエットが映し出されるのもカッコよかったです~

 

“この物語はフィクションであり、”
“実際の人物、団体とは関係ありません。”

 

安岡:第二回 安岡優 単独公演 「社会の窓」、前回に引き続き芝居仕立てでお送りしましたがいかがだったでしょうか?最後にもう1曲、お聞きください。『「ただいま」が言いたくて』

 

「ただいま」が言いたくて

旅に出たんだ「孤独」鞄につめて…

 

「ただいま」が言いたくて:ギター弾き語り。バックのスクリーンには歌詩と窓の向こうに見える緑の丘、木、青い空が映し出されます。

平野さん、宇佐美さんと並んで挨拶をして、ライヴ本編が終了。

 

<<アンコール>>

ライヴ本編終了後、鳴り止まない拍手。すると再び会場が暗くなり、スクリーン右下から白い丸がぽつぽつ…その正体は…

Tubuyaki_1

ユタカさんのつぶやき!歓声が沸くと文字が切り替わります。

Encore_1

そしてユタカさんが登場!オリジナルTシャツを着ていました~!

Tシャツは白地。正面のデザインはこんな感じ↓
Social_window_1
※注:以上の3つの図はこしずがライヴの記憶をもとにちまちまとパワポの図形描画を使って描いたものです。(念のため)

安岡:アンコールありがとうございます!いやー生のステージって怖いね!!え、このTシャツ?かわいいでしょ?これね、お小遣いで作ったの。表が3人の頭文字で、裏に(後ろを向く)チャックついてるっていう。

客席から「ほし~い!」の声。

安岡:(さわやかに)グラシアスに電話してください☆

 

安岡:前回のソロライヴではアンコールは僕一人でギターの弾き語りで歌ったんですけど、今回はこのステージを作ってくれたメンバーも一緒にお送りしたいと思います。まずは音、宇佐美秀文!そして、光、平野拡則!

宇佐美さんと平野さんがステージに登場。2人もユタカさんと色違いのTシャツ(宇佐美さんは黒地に赤、平野さんは黒地に黄色)を着てらっしゃいます。ここでもTシャツ大好評。

安岡:はい、3人色違いのTシャツです。これ3人ともお小遣いで作ったので皆さんも欲しければ自分のお小遣いで作ってください(笑)
ここで二人のやっていることを簡単に紹介しますと、宇佐美くんは僕の歌とギター以外のすべての音を担当してくれています。BGMはもちろん、今回ステージに登場した窓、我々は窓子ちゃんって呼んでるんですけど、その窓子ちゃんの声も。どうですか?窓子ちゃんの声をやった感想は。

宇佐美:人じゃないものの声をやるって、大変でしたね。

安岡:はい、あ、あと、昨日言い忘れちゃったんだけど、1曲目に歌ったXYZの作曲をしたのも彼なんです。

安岡:そして平野さんは光。僕らの後ろにあるLEDスクリーンに映し出される映像を彼が担当してくれてます。通常こういうお仕事はステージがよく見えるようにステージの正面、客席側でやることが多いんですけど、今回は僕の息遣いを間近に感じながら作業してもらうために、あえてステージ上でやってもらってます。言ってみれば、窓子を演じているのも彼なわけです。どうですか、窓子ちゃんを演じてみた感想は。

平野:て…手汗が…(笑)

安岡:手汗をいっぱいかくほど大変だったと(笑)というわけでアンコールもこの3人でやっていこうと思います!

 

安岡:アンコール、何を歌おうかなと思ったんですが。前回のソロライヴでアンケートをやったんだけど、その時普段なかなかやらないアンケートをやっていて。その日のセットリストの中からあなたが1番気に入った曲は何ですか?という。つまりは人気投票ですね。その中で他の曲を抜いてダントツで1位だった曲があります。アンコールではその曲を歌おうかと思います…

 

The Gospellers Medley:まさか今回もこれをやってくれるとは!嬉しかったなぁ~(*´ω`*)曲目は、星屑の街/永遠に(サビ部分)/ひとり/約束の季節/誓い/ラヴ・ノーツ/ウイスキーが、お好きでしょ/狂詩曲/Promise/永遠に(ラスト部分)。曲中、LEDスクリーンにテロップが映し出されます。ユタカさんって普段はああいいうパート歌ってたんですね。いやぁ~おもしろかった!

 

安岡:ゴスペラーズメドレー、聞いていただきました。ゴスペラーズの曲中、僕はあんな感じで歌っています。と言っても、さっきみたいな歌い方でそのままハモれるってわけでもなくて、声を抑えるっていうわけではないんだけども、ハモってるときはハモるための歌い方っていうのがあるわけです。「あなたの風になって」って歌ったらハモれないわけで、「風になってぇーーーーー」って伸ばしてるときの和音がハーモニーになるので。

安岡:というわけで、前回のソロライヴの人気投票で第1位だったゴスペラーズメドレーでした。アンケートの方は全部読ませていただいて、もちろん「良かった」っていう感想もいっぱいいただいたんだけど、もっとこうしてほしい、という要望も届いていて。その中で多かったのが「もっと踊ってほしい」と。というわけで1曲目では狂ったように踊ってみたわけですけど。ええ。それと「もっと喋ってくれ」と。といっても、まあ芝居仕立てなんでね、なかなか喋るタイミングがなくて。だからこうして今、無駄に喋っているわけです。

客席:(笑)

安岡:前回のソロライヴ、「ユタカさん、時間です。」は、15年間5人でやってきて培ったものを舞台に乗せてみようというコンセプトでした。今回はさらに成長した姿を見せられたらと思ってソロライヴをやらせてもらいました。前回のお話とちょっとつながっている部分もあってので、前回も参加された方は分かったんじゃないかなと思います。また、今回のパンフレットの方には「ユタカさん、時間です。」の全台本が載っているので、前回参加できなかったよっていう方も、あとで読んでみるとまた新しい発見があるんじゃないかなと思います。というわけで、最後にもう1曲、お送りしたいなと思うんですけど…譜面台お願いしまーす。

ステージに譜面台が運ばれてきます

安岡:ライヴでこんなことをするのも珍しいんですけど、前回のソロライヴでは僕が詩を書いてそれをほかのアーティストさんに提供した曲を3曲歌ったんですが、今回はその3曲の中から何を歌うかをこの場で僕が決めていいと。

客席:おお~

安岡どの曲を選んでもこの2人はついてきてくれると。

宇佐美さんと平野さん、頷く

安岡というわけなので、あえてここにない曲を歌おうかと思うんですけど。

宇佐美さんと平野さん、あわてる(笑)

安岡:嘘です、嘘です(笑)今日はどれにしようかな~(譜面台をあさる)うーん、せっかくだから昨日歌わなかった曲を。台湾のアーティスト、ワン・リーホンくんに提供した「愛にゆこう」という曲。この曲はもともと中国語でリリースされていて、それを日本語の歌詩にするという、作詩の中でも訳詩というジャンルに分類されるものなんです。訳詩って言ってもただ日本語に訳せばいいってもんじゃなくて、もとの歌詩のメッセージを日本語にしたときに同じように伝えられるようにしなくちゃいけなくて。ダンス☆マンさんがやってるようなことと似てるんですけど(笑)あれ結構大変なんですよ!?(笑)だから、この歌詩を書くときもまずは翻訳家の方にその歌詩を訳していただいて、そこに込められたメッセージを読み取るところから作詩を始めたわけです。あと、押韻、ライムですね、それも原曲では考慮されていたので、できる限りその形を崩さないようにしたいなと思いまして。原曲の歌いだしはアイニー。発音が下手なのは勘弁してください(笑)「爱你(アイニー)」つまり「Love you」なんですが、日本語版では「愛に」、そして2番の歌いだしは「爱是(アイシー)」、「Love is」。それに対して日本語版で「愛し」。あと、この曲のリリースのタイミングがワン・リーホンくんの日本デビューであり、我々ゴスペラーズも台湾をはじめアジア各地でデビューする、という時期だったので、この歌をもっともっと、いろんな人に会いに行って、いろんな人に聞いてもらえますように。そんな願いを込めてこのタイトルを付けました。「愛にゆこう」、聞いてください。

 

愛にゆこう

 

最後に宇佐美さん、ユタカさん、平野さんと3人並んで挨拶。

安岡:これからも、あなたの目と(平野さんを指さす)、耳と(宇佐美さんを指さす)、ハート(胸に手を当てる)に感動を与えられたらと思います。ありがとうございました!

 

<<社会の窓レポ@2日目1st  完>>

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